×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

【その他】
0−1.夏の受験対策

区切り線


0−1.夏の受験対策…パナおやじ
 5月検定まで、あとわずかになりました。このHPの「速記技能検定試験対策」の中の「当日の注意」に、服装に注意しようというのがありました。これを読んでいて思い出したことがあります。夏の暑いときも要注意。
 大変古い話で恐縮ですが、年月は忘れましたが、昭和40年代後半の「日本の速記」だったと思います。その中で、「私は、夏でも速記をするときは長そでのシャツを着ています」という意味の一文を読んだことを思い出しました。
 なぜかといいますと、半そでの場合は汗をかいている右手の腕が机の面にくっつき、書きにくくなるからです。なるほどと思います。暑い時期に検定を受ける前、ご自宅で半そで、長そでと試してみればいかがでしょうか。
 私自身の経験ですが(速記とは無関係の職場で)、暑熱職場で夏でも長そでを着用し、1日中筆記していたことがあります。暑いけれども、長そでは書きやすいです。ユーさん、どない思わはりますか? 多分、ユーさんも夏でも長そで着用だと思います。
*ユーのcomment…それって、私のことを書いているんじゃ? 半袖だと、直接肌(腕)が机に触れてべたべたっとなり、腕がすっすっと動かないんです。夏でも、やっぱり長袖ですよ。
*Kurzshriftのcomment…昔の8月検定は、地獄でしたね。冷房がなかったころの検定試験場では、私は腕に「ベビーパウダー」を塗っておりましたけど……。最近の検定試験場では冷房が入っているんでしょうかね。昔の検定試験場では冷房がなかったので熱すぎて集中力がなくなりましたね。
↑一覧へ

もとへ ホームヘ